簡単稲わらで縄を編み、オリジナルの正月飾りを作る 12/11(月)13:00~15:00 定員20名 会場:緑と水の市民カレッジ

■日時:12月11日(月) 13:30~15:00

■会場:緑と水の市民カレッジ(日比谷公園内)

■講師:中道光子(GA東京理事)

■費用:3,500円(資料・材料費込)

■定員:20名

 今年1年を振り返り、
来たる新年に思いを寄せるときを楽しみ
ながら、稲わらを縄に編み、オリジナル
の正月飾りをつくります。

■お申し込みは、下記のグーグルフォームからお願いします。

 氏名、郵便番号、住所、電話番号を明記し、
 E-mail、FAXで、GA東京事務局に送信ください。

11/30(木)19:00-20:00 Zoom(無料)オンラインセミナー X’mas スワッグづくり

自然素材を生かした3タイプを3講師がご紹介

11 月30 日(木)19:00-20:00 

オンライン(Zoom) 参加無料

旅行先で見つけたマツボックリやシダーローズ
庭先の小枝、クリスマスらしい赤色の実など…
自然の素材を生かしたスワッグづくりをご紹介。
スワッグを作ったことがある方でもない方でも
参考になるポイントがいくつもあると思います。
ぜひ、ご視聴ください!

講師(GA 東京理事)
渡辺さくら さん
野口 雪子 さん
中道 光子 さん

日比谷セレクション2023
展示・ワークショップ:10/21㈯-25㈬
セミナー:10/23㈪ 10:30~12:00
会場:日比谷公園

■テント展示 10/21㈯~10/25㈬

種苗メーカー、生産者様の花苗最新品種、人気品種などを一同に集め、展示紹介します。最新カタログなどもご用意してお待ちしています。
会場:テントNo6 ※販売は致しません。一部はGA東京テントで販売しています。

ワークショップ 10/21㈯~10/25㈬

セレクション出品者さまを講師に、トレンドの花苗を使ったWSを行います。

各日:①11:00-12:00 ②14:00-15:00 各回:10 名
10/21㈯ M&Bフローラ 10/22㈰ 椎名ラン園
10/23㈪ ハクサン 10/24㈫ ハルディン 10/25㈬ 飯塚園芸

会場:テント№12 参加費:3,500円
事前予約:氏名、電話番号を明記しsakuraw@gmail.comまで

■セミナー 10/23日㈪ 10:30~12:00

会場:緑と水の市民カレッジ 2F  参加:無料

海外園芸店の最新トレンドやPWを中心に新品種や新カテゴリーのPWペレニアル(多年草・宿根草)をはじめ、ハクサン事務所に隣接してオープンしたPWガーデン(様々な技術が詰まったローメンテナンスガーデン)の概要、近年の気候を踏まえた植栽情報などを紹介します。

クリスマスを楽しむ 寄せ植えレッスン
10/25(水)13:30~15:30 定員20名 会場:日比谷公園 緑と水の市民カレッジ

■日時:10月25日(水) 13:30~15:30

■会場:緑と水の市民カレッジ(日比谷公園内)

■講師:田野辺ゆかり(GA東京理事)

■費用:3,800円(資料・材料費込)

■定員:20名

 連続ドラマ「らんまん」では植物と親しむ楽しさを知りました。
 今回、神聖なクリスマスをイメージし、気品ある一鉢を作ります。
 植物の魅力を感じながら寄せ植えの楽しさを一緒に味わいましょう。

ぜひ、お申し込みを!

8/3(木)19:00-20:00 Zoom(無料)
植物材料選びに必見
選び抜かれた魅力的な植物を解説
講師:吉田 保之氏(㈱ハルディン)

 

吉田さんに聞く おすすめの植物

 ハルディンの植物は選び抜かれた魅力的なものばかり。 そんな植物の中から、霜が降るまで咲き続ける1,000輪咲きヒマワリ「サンビリーバブル」、ほふく性で暑さに強く次々に花が咲くペチュニア「桃色吐息」「おゆきちゃん」、暑さ・乾燥・多湿に強く、大中小のサイズバリエーションなど花にも負けない華やかさのコリウス、暑さ寒さに強く葉色も楽しめるラベンダー、春夏秋冬・何年も楽しめるヒューケラなど、実物と実際のお庭からご紹介します。

7/28(金)19:00-20:00 Zoom(無料)
西荻窪方面オープンガーデン
3年ぶりに個人邸のお庭を巡る

当日録画と庭主さま3名が自らお庭をご紹介

 3年ぶりに個人邸のお庭を巡るツアーを開催しました。今回は西荻窪方面の3軒のお庭で、 小さくても工夫のいっぱいなお庭、構造物を素敵に組み合わせておしゃれに暮しているお庭、 広くて大木と共にバラやお花が共存するお庭。どのお庭も見応えたっぷりなお庭です。
最後のお庭では、庭主さんのご厚意によるバイオリニスト「TSUMUJI(ツムジ)」さんの 生演奏もありました。  セミナーでは、当日のダイジェストと庭主さま3名からお庭をご紹介していただきます。

いま、これだけはチェックしておきたい注目のガーデニング・園芸・はなみどり・・・
講師 藤原 雅志 氏(㈱ハクサン 取締役)

PWを中心に事業の概略や最近のトレンド
●2023年の新品種や新カテゴリーのPWペレニアル(多年草・宿根草)から品種紹介
●ハクサン事務所(愛知県)横にオープンしたPWガーデン(様々な技術が詰まったローメンテナンスガーデン)のご紹介etc

藤原雅志氏 プロフィール

1980年 兵庫県生まれ
2002年 岡山大学農学部卒
2002年 アメリカ 農業研修(ワシントン州)
    短期留学(カリフォルニア州)
2004年 ハクサン入社
2019年 ビジネススクール (NUCB)、経営大学院 修了 MBA
2023年 現在ハクサン取締役 
    マーケティング戦略、販売戦略など、各部署で活躍してきたほか、大学やベンチャー企業などで、マーケティング等に関する講義・セミナーを行うほか、園芸の普及等に幅広く尽力されている。

 コロナ禍で、ガーデニングや園芸が注目される中、世界中の育種家と共同で品種開発を進め、魅力的な新品種を次々に生み出しながら園芸ユーザー視点も踏まえたマーケティングなど、常に時代の先取りし、園芸YouTuberとのコラボなども積極的に行っているハクサン㈱や藤原氏が日頃注目していることなどをピックアップしていただき、視聴者の皆さんにお教えしていただきます。
 最新の花苗やこれからのガーデニング・園芸など、聞き漏らせないキーワードを多くいただけるまたとない機会です。ぜひ、皆様お声がけの上、ご視聴ください。

GA東京オンラインセミナー
カラーリーフで楽しむ ワンランクアップの寄植え(2022.10.24開催録画+講師概説)
3月17日(火)19:00-20:00 Zoom(無料)

カラーリーフで楽しむ ワンランクアップの寄植え
講師 山口 留美 さん(GA東京)

◆概要◆ 園芸店で寄せ植え担当者として活躍している山口留美さんを講師に迎え、可愛いバスケットを器にして、カラーリーフと主役の植物を生かす寄せ植えをご提案した実際の講習(2022.10.24 東京・日比谷公園「緑と水の市民カレッジ」)の概要動画を中心に、山口留美さんが当日の様子や講座でのポイントなどをご紹介します。 
当日の講座は満員で、感染防止のため十分なお席が確保できなかったため、ご参加できなかった方もいらっしゃると思います。この機会にぜひ、ご視聴いただき、お役立ていただけると幸いです。

ジャパンフラワーセレクション 日比谷公園ガーデニングショー2022セミナー【録画視聴】のご案内

GA東京が協力して行った2022年10月に開催されたセミナーの録画を公開いたしました。

ぜひご視聴ください。

■全体通し

■00開会及びJFSの紹介 

ジャパンフラワーセレクションの概要と青いコチョウラン「Blue Gene」のご紹介

■01海外最新ガーデニング事情

高松 秀美氏(高松商事㈱)

■02耐寒性ゾーンマップについて

塚田 秀樹氏(ハクサン㈱)

■03ミラクルバイオ肥料FDSの可能性

前田 悟氏(㈱サンスイ)

■04水やりチェッカーSUStee(サスティー)

■柴田氏(キャビノチェ㈱)

GA東京オンラインセミナー
「花のまちづくり~実践と発展のために~ グリーンアドバイザーに伝えたいこと」
1月17日(火)19:00-20:00 Zoom(無料)

花のまちづくり~実践と発展のために~
グリーンアドバイザーへに伝えたいこと

講師 内倉真裕美さん

■内倉真裕美さんプロフィール

 ㈱きゃろっと専務取締役、ガーデンアイランド北海道理事長、ブレインズ種まく私たち代表、恵庭花のまちづくり推進会議会長、恵庭・恵み野の花の組織では8つの事務局長他会長等に就任、「3.11ガーデンチャリティ」北海道事務局、ガーデンライフアドバイザー、ハンギングバスケット講師、恵み野商店街ガーデンプロデューサー、恵庭ガーデンツーリズム代表理事長、公職―恵庭市公平委員長ほか

 全国的に有名になった「花の街」北海道恵庭市恵み野の仕掛け人のお一人で、9つの花の組織を立ち上げ、花のまちづくりを展開。全国的な賞も多数受賞されています。
 北海道のオープンガーデン雑誌「オープンガーデンオブ北海道」を2001年より発行。洞爺湖サミットの花の町並みを提案し、地元フレスポガーデン「みんなの丘」のデザイン担当、2014年~恵み野商店街のガーデンプロデューサーとなり、2015年「第26回緑の景観デザイン賞」最高賞の国土交通大臣賞受賞他数々を受賞されています。
  昨年開催された第39回全国都市緑化北海道フェア「ガーデンフェスタ北海道2022」開催に向けて行動を興し、人口7万人の恵庭市をメイン会場とし、市民による開催を提案し、1か月で34万人が来場するというこれまでにないフェアを実現されました。
 東日本大震災では、ビズ編集長八木波奈子さん、淡路温室プロデューサーの辻本智子さんと3名で「3.11ガーデンチャリティ」をいち早く立ち上げ、人々を励まし、大きな感動を呼びました。
  その豊富なご経験を踏まえ、「花のまちつくりの~実践と発展のために」と題して、グリーンアドバイザーに伝えたいことをお聞きします。